フレッツ 光ネクスト マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼(はやぶさ)

マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼は、マンションなどの集合住宅や複合ビルにお住まいの方向けのサービスです。1本の光ファイバーを複数のお客さまで利用するタイプです。最大概ね1G(ギガ)bps(*1)の高速インターネットをご利用いただけます。

 

月額利用料

(税抜) マンションタイプ
プラン1*2 プラン2*2 ミニ*2
光もっともっと割適用時 3,250円

2,850円

3,950円
通常月額利用料
*1
3,700円
3,200円
4,500円

【フレッツ光(インターネット接続サービス)について】
インターネットのご利用には、プロバイダーとの契約・料金が必要です。

 

特長

マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼には、お客さまがお住まいのマンション内の設備状況などによって、 3つのプランと1つの配線方式をご用意しております。また、プランにより月額利用料が異なります。

プラン(契約が見込める世帯数等によって決定します)

プラン名 提供条件
プラン1 集合住宅またはビル単位に8ユーザ以上のお申し込みが見込まれる場合にお申し込みいただけます。(1ユーザからお申し込みいただけます)
プラン2 代表者(管理組合さま等)からのお申し込みで、集合住宅またはビル単位に16ユーザ以上のお申し込みが見込まれる場合にお申し込みいただけます。(1ユーザからお申し込みいただけます)
ミニ 集合住宅またはビル単位に6ユーザ以上のお申し込みが見込まれる場合にお申し込みいただけます。(1ユーザからお申し込みいただけます)
お客さまがお住まいの建物がすでに「フレッツ 光ネクスト マンションタイプ」をご利用可能な場合は、導入されているプランでご利用いただくこととなります。

配線方式(建物の構内環境調査によって決定します)

方式 概要 速度
ひかり配線方式 NTT光収容ビルから集合住宅内の各部屋までを光ファイバで接続する配線方式。 最大概ね1G(ギガ)bps *1
「フレッツ 光ネクスト マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼/ハイスピードタイプ」「フレッツ 光ライト マンションタイプ」はひかり配線方式のみの提供です。VDSL方式及びLAN配線方式ではご提供しておりません。

通信速度最大1ギガ。ギガマンションタイプ

*1
・ 本サービスはベストエフォート型のサービスです。最大概ね1Gbpsとは、技術規格上の最大値であり、お客さま宅内での実効速度を示すものではありません。
・ インターネットご利用時の速度は、お客さまのご利用環境や回線の混雑状況(地デジIP再送信サービス等提供エリアでは、常に通信を行っている場合があり、また、同エリアは変更される可能性があります。)、ご利用時間帯、セキュリティ機能のご利用状況によっては、数Mbpsになる場合があります。
・ 規格速度がより高速なタイプに変更した場合であっても、お客様の設備状況等により、実効速度が向上しない場合があります。
*2
・ セッション数とは、お客さまがプロバイダーなどに同時に接続できる数のことです。
・ 本サービスはプロバイダーを複数契約することで接続の際に通信したいプロバイダーを選択することができます。
・ お客さまのご利用形態によっては、同時に接続した複数セッション(複数プロバイダー)を使い分けることができない場合があります。また、複数のプロバイダー、もしくは同一プロバイダーに複数セッションで接続する場合、接続できない場合があります。
*3
「ONU一体型ひかり電話対応ホームゲートウェイ」は、「ONU(回線終端装置)」と「ひかり電話対応ホームゲートウェイ」を別々に設置する場合があります。
インターネットのご利用にあたってはプロバイダーとのご契約およびプロバイダー利用料が別途必要です。

ひかり電話がご利用可能!

加入電話、ひかり電話への通話料(ひかり電話を音声のみで利用の場合)が日本全国どこにかけても一律8円(税抜)/3分(※1)でご利用できるひかり電話がご利用可能です。

ひかり電話

※1
NTT東西の加入電話・INSネット・ひかり電話サービス(テレビ電話・音声通話中のデータコネクト通信同時利用・データコネクトへのデータ通信は除く)、他社固定電話、他社IP電話(050番号への通話を除く)へ発信の場合。国際電話・携帯電話・PHS・050IP電話・テレビ電話・ナビダイヤル等への通話料金は異なります。
「ひかり電話(またはひかり電話A(エース))」のご利用には、「ひかり電話(またはひかり電話A(エース))」の契約・料金と、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」「フレッツ・光プレミアム」「Bフレッツ マンションタイプ(一部マンションでのご提供になります)」の契約、料金が必要です。また、ひかり電話のご利用には、別途工事費が必要です。
停電時はひかり電話はご利用いただけません。
0039等の電気通信事業者を指定した発信、ダイヤルQ2など、一部かけられない番号があります。